来月30の独身同居の次男

橋爪功の息子が覚醒剤所持で捕まった年齢は30。親父さんの仕事にも影響するみたいで可哀想。

そういえばうちの次男も来月で30。

そろそろ家を追い出そうか少し考えてる。

別にここに居てもらって迷惑とかは全然ない。むしろ助かってる。でも本人の結婚や将来の為にずっと親と同居ってプラスになるのかマイナスになるのか???

化学

相棒が化学が難しくて・・・と連絡をしてきた。

とりあえず基礎の部分の資料を送りたい・・・

La.men

数日前から炊飯器で黒にんにくを

作っている。

最初はそんなに気にならなかったけれど

昨日あたりからニンニク臭が家の中

に充満しはじめた。

そんなに臭すぎるほどじゃ

ない。例えるとラーメン屋の匂いに

そっくり。

昼間はそれほど気にならないんだけど

夜中になるとお腹が減ってくる時間帯に

このニンニクの香りは空腹感を

刺激する。

かと言いつつダイエット中だから

食べるわけにもいかない。

ラーメン屋の香りの原因ってニンニクだったんだなー

久しぶり!

昨日の土曜日は久しぶりにTCSウスイさんのお店でゆっくりしたこまめのエンジンオイルを交換してもらうために寄ったんだけど,まったりとsak監督と白NA8のオーナーさんと話し込んでしまった女性のロードスター乗りって格好いいと思う

南阿蘇山開きツアー(その他)

今回のコース沿いに咲いていたアップしていなかった花である。マムシグサはピンボケでボツにした。

        

ハルリンドウ:冠ヶ岳の山頂付近に咲いていたが、途中立ち止まっての撮影ではほとんどがピンボケであった。

レンゲツツジ:一ヶ所咲いていた。

オカオグルマ:南外輪山の日の当たる場所に咲いている。

ヤナギ(名不祥):柳の種類と思われるが、正確な名前は分からなかった。

葉っぱさん>

よろしくお願いします。 

   

冠ヶ岳の山頂での特注のお弁当と白河水源の水は美味しかった。

            (完)

うちなーほろほろ)準絶のほうでした

『カサノリ(傘海苔)』

カサノリ科

方言名:

別名:

英名:mermaid wineglass

原産:日本

分布:奄美大島以南

生態:約1cmの円錐状の傘と最大長10cmになる柄をもつ、巨大な単細胞緑藻

   静穏な浅瀬のサンゴ礫や貝殻等に群生

  夏場は休眠し、 傘の大きさは冬のほうが大きい

   日本固有種

   準絶滅危惧種

5月下旬のスーパー大潮の日に、“海開きぱちゃぱちゃ”へ行きました

それ以前に磯歩きでみつけた『カサノリ』らしき物が、本当に『カサノリ』かを確認するためと、

なかなかぷくぷくできず、割れそうだった頭の皿に水やりしなくちゃだし(笑)、

多少なりとも日記ネタがあれば・・・というシタゴコロもありました

以前見つけた時は「ホソエガサかもしれない」とも思いましたが、

時間をかけて調べた結果、やはりこれは『カサノリ』で間違いないです

ホソエガサは絶滅危惧種なので、そうそう簡単にはお目にかかれませんね(^_^;)やはり

絶滅危惧種とは、「すぐに絶滅する危険性は小さいが、将来的に絶滅する危険性があると判断された種 」のことです

感覚的には、「今なら(絶滅回避に)まだ間に合う!」という感じ

『カサノリ』は、総力をあげて保全の必要はないけれど、かと言って放っておけばいづれは絶滅しちゃうからね〜知っておいてね〜覚えておいてね〜・・・という種に指定されています

普通の海草にしか見えませんでしたが、「海草←海藻」なんだって(笑)

どっちでもよくなくね?ダメなん?

コンブやワカメだって本当は海藻だけど、海草ってみんな思ってるし、それで不便は感じないもの

でも一応は正確を期して、今後は海藻と海草を書き分けることにします

ということで、『カサノリ』です

藻なので、根なし花なし

胞子で増えていきます

単細胞なので、傘とそれを支えている茎状の部分が一つの細胞でできています

・・・という仕組みは分かるんですが(^_^;)いまいち理解しにくいです

拡大したら何か分かるかもと思い接写してきましたが、綺麗だわ〜ということしか分かりませんでした(笑)

第2625回 カントナのカンフーキック事件が好き

乱闘騒ぎとかで綺麗なパンチを相手に入れる選手ってサッカーでも野球でもあんまり見ないな。

打撃系格闘技も平行して経験していた選手がもっといてもいいと思うんだけど…。