才能を伸ばす、クラスを守る

目標を目指す…良い事なんです。

でも、こだわるとこだわりすぎるとコケマス姿を私はその私の姿を見てきました。

えーと、目標自体が無理…いや、そうですね目標がストレスを「肉体や心に」かけてしまうのです。

私は何度もこの体験をして今現在が有ります。

現状維持を続け、変わるのにはどうするか、甘えと言う世界や依存と言う世界を選び「良いも悪いも現実逃避をしてきました」。

そんな時、世の中うまく「現実逃避している人ばかりなんだと気が付いたのです」。

でも、例外の人はどうなんだろうと言う考えが起きました。

答えは、よくもわるくも一人一人の環境の中で「育てられている」という事であり。

現実逃避している人は、「育てられる場が分からなくなり」、その代わりのモノを探し求めるようになっていると思ったのです。

ねっちこい説明でごめんなさいね。

分かりやすく言うと、薬用になる植物の種を、栄養満点の畑に撒いては、薬用にならない事が多いのです。

まして、岩の上や乾燥した大地に撒いても育ちません、それなりに適した条件の中で薬用植物として、私たちの前に現れてきます。

言い換えれば、一人一人育った環境や体質や気質で「合う場合わない場・合う人合わない人・合う仕事合わない仕事・あうとき・あわないとき」が有ります。

そして、メンタル(心に傷や障がいを持っている人は)それだけでも、仕事をしているという事です、その事をよく当事者も忘れて「希望を持ち続けて挫折と自己卑下を」してしまう事が多いのです。

ですから、自分の理起用を知るという事が大切です。

同居人が顔を見せている「べてる」では、当事者研究と言ってます。

私は、「原因動機結果・反省共立・自分探し」でした。